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2018年12月26日

ウィンターセールでゲーム買った!

前々からどうしてもインディーゲームの「Stardew Valley」が欲しかったのでウィンターセールを機に買った。
他にも色々ゲームを買ったので、Stardew Valleyは最後の楽しみに取っておくことにした。
僕は好きなものは最後まで取って置いて、最後食べようとしたら落とすタイプなのだ。

まず初めに、Hyper Light Drifterというゲームから起動。
2016年に発売したゲームは、美しいドット絵と言葉要らずの操作性、そして程よい難易度で人気になった作品だ。
といっても少なくとも僕の周りでこのゲームを遊んだ人は一人もいないので、なんとなく知る人ぞ知るゲームなのかもと思っている。
ゲーム友達がいる方じゃないので、知名度に関しては分からないが。。

 

なんといってもドット絵

病気がちの主人公が何かを倒しにいくという展開だけは分かった!
そして、このスクショを撮った崖はゲームの宣伝をするためだけに作られた崖だ。

この廃墟でどうやって暮らしているのか分からないが、わずかながら人が暮らしているようだ。
そんで、このおっちゃんにでかいガマガエル討伐を命じられる。
ぶっちゃけアクションゲームはそんなに得意じゃないので、怖い怖い。

武器は基本ブレードと銃の二つ、武器や武器の強化ができるのであんまりにも難しかったらこれを利用して難関をクリアだ。
それと短い距離を高速で移動するブリーチだと「瞬歩か響転」、ピカチュウだと「高速移動」がこのゲームのアクション部分の大きな売りだ。

ロックマンエグセを思わせるお使いに飽き飽き、じゃなくて道に迷ってしまいしばらく途方に暮れるが、
全部で4つあるボス部屋の鍵みたいなのを3つ集めれば大丈夫なことに気づいた。
さっさとボス部屋に向かうことに。というか、アクションがむずい。

でかいカエル登場。

撃沈。今夜はガマガエルカレーだ。

無事、第一のボスを倒せたが、これから待ち受けるであろうアクロバティックなマウスとキーボード操作の数々と
それに伴って強くなっていくまだ見ぬ敵キャラに恐怖を感じずにいられないのであった。
しかし、ゲーム自体をかなり久しぶりにプレイしたので、使われずにいた脳味噌が活性化された気分だ。
特に背景が美しいので、プレイしてても目で楽しむことができるのがアクション苦手な僕からしたらとても良い。

 

 

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